Louis Poulsen
PH スノーボール / E26 | ペンダントランプ
PH スノーボール / E26 | ペンダントランプ
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シェードの両面を光沢とマットに塗り分けており、美しい光の効果を生みだします。
光源の光はすべてのシェードの内面に同じ角度であたり、グレアを全く生み出さないデザインです。 1924年の8枚のシェードのランプをリ・デザインして
1958年に発表。
| デザイナー | | | ポール・ヘニングセン |
| サイズ(mm) | | | Φ400 H390(シェード) 全長1980 (mm) |
| 素材 | | | シェード: アルミ フレーム及びソケットカバー: アルミ、光沢メッキ |
| その他 | | |
光源:E26 白熱電球 クリア 200W コード色:ホワイト 取付方法:引掛シーリング |
| 予定 | | | 約4~5ヶ月~(メーカー取り寄せの為、在庫状況により変動します) |
| 配送 | | | 通常配送 |
【製品ストーリー】
【ルイスポールセンについて】
1924年、ポール・ヘニングセンはルイスポールセンのために「パリ・ランプ」をデザインしました。
このランプは、光とデザインを相互に作用させるというヘニングセンの思想を体現したものであり、「光を形づくる」という、ルイスポールセンのデザイン哲学の原点ともいえる存在です。
1874年に創業したデンマークの照明メーカー、ルイスポールセンは、「形態は機能に従う」というスカンディナヴィア・デザインの伝統に基づいたものづくりを続けてきました。
すべての製品において、機能とデザインは自然光のリズムを反映し、それぞれのディテールには明確な目的があります。
ルイスポールセンのデザインは、常に光から始まり、光へと帰結します。
質の高い光と、視覚的にも美しい照明を生み出すための情熱的なクラフツマンシップ。
この信念のもと、ポール・ヘニングセン、アーネ・ヤコブセン、ヴァーナー・パントン、オイヴィン・スロット、アルフレッド・ホーマン、佐藤オオキ、ルイーズ・キャンベルといった、才能あふれる建築家・デザイナーたちと密接なパートナーシップを築いてきました。
その製品は、プライベートな住宅から公共建築まで、屋内外を問わず幅広い空間で用いられています。
シンプルで美しく、人と空間に心地よい影響を与える雰囲気をつくり出すこと。それが、ルイスポールセンの目指す照明です。
